東京都心から約1時間。豊かな自然の中で、コウゾの原料作りから紙漉きまで。


自然に触れる充実の時間

青梅・奥多摩・あきる野方面いずれにもアクセスできる好立地の日の出町は四季の変化を感じられる自然豊かなところです。夏には工房前の川にはホタルが飛び交い、秋は紅葉もきれいです。ひので和紙では井戸の水で紙漉きを行い、広い敷地内に和紙の原料であるコウゾの木も栽培しています。
 
紙は木からできている
コウゾの木を切る、皮剥き、煮て叩くといった原料作りから、紙漉きまでを体験をすることができます。また、紙は木からできていることを理解し、資源を大切にする気持ちを育むイベントも開催しています。
 
 

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紙漉きのイメージがかわる!hinode washiの新しいKAMISUKI!


従来のトラディショナルな紙漉きに対して、hinode washiはクリエイティブな紙漉き。民芸調ではない、現代の生活スタイルにあわせた新しい紙漉きです。 単に紙を作るのではなく、紙漉きで絵を描く「和紙アート」、タオルで紙漉きする「和紙あかり作り」、手漉き「Myブックカバー」、「スマホケースを一閑張り」など、これまでの紙漉きのイメージがかわります。

 

ひので 和紙 東京 紙漉き 日帰り 体験ひので 和紙 東京 紙漉き 日帰り 体験

  • ワークショップは事前予約制
  • ワークショップはすべて室内で行なっています
  • 毎日10時からと13時30分からの2回開催
  • 毎週火曜日定休
  • 駐車場あり

 
 
 

ひので和紙を運営する日本和紙造形研究所では只今、研究生を募集しています。詳細はこちらをご覧ください→

 自宅紙漉きセット・楮・ねりなどの販売も行っています→

自宅紙漉きセット/簀・楮・ねり剤・紗・干し板

 

hinode washiの新しい紙漉き技法を体験すれば、楮(コウゾ)とねりを使った本格的な和紙が自宅でもできるようになります。一度、お好きなワークショップにぜひご参加ください。