出張ワークショップ
ショップ、商業施設、住宅展示場や、小学校などの公共施設に紙すきの道具を持ち込んで、さまざまなワークショップを行っています。たいへん人気のワークショップです。
[随時参加型]
いつでも参加可能で、いろんなワークショップからお好きなものを選んで体験していただきます。
・参加者お一人の所要時間/約30分
・道具は複数台設置可能
・スタッフは1〜3名で対応
[定時参加型]
決められた時間に集合して行います。1日に2回〜5回ほど開催。
・各回の所要時間/約30分〜90分
・道具は複数台(最大35台)設置可能
・スタッフは1〜3名で対応
[ご用意いただきたいもの]
道具を設置するためのテーブル
写真のようなテーブル(45×190cm)で道具を2台設置できます。
このテーブルを4台設置した場合、[定時参加型]だと各回8名が体験できます。
(実際には、予備のテーブルがもう1台必要になります)
無印良品・代官山蔦屋書店など
無印良品では和紙アロマスティック作りやペンスタンド作り。代官山蔦屋書店では紙すきで作るブックカバー。フォレストイン昭和館ではホテル館内ロビーで和紙すくいの紙皿作りなど。
イオンモール・ルミネ(商業施設)
イオンモールでは、紙すきで絵を描く和紙アートやトークイベント「紙は何からできてる?」+ワークショップなど主に子供向けイベントでワークショップを行っています。
駅ビルのルミネでも館内で和紙すくいなどの紙すきワークショップを開催。
立川グリーンスプリングス・昭島アウトドアビレッジ・エキュート(東京観光財団)
立川グリーンスプリングス、昭島アウトドアビレッジでは、イベントでお声がけいただき紙すきワークショップと和紙雑貨の販売なども実施。
立川の駅ビル・エキュート内の東京観光情報発信センターでも東京観光財団主催のワークショップを数回行っています。
小学校・社会教育会館・幼稚園など
紙すきの道具は40セットありますので、小学校、社会教育会館、幼稚園などでも行っていますが、小学校では紙すきで絵を描く和紙アートが好評です。社会教育会館では、カゴに和紙を張って柿渋を塗る一閑張り講座も人気です。